fc2ブログ

結婚相談所の選び方 結婚相談所ってなんだろう!?

結婚相談所ってなに!?という結婚相談所の初心者ですが、結婚相談所についていろいろなことを調査します^^

Advertisement


Entries

結婚相談所は戦国時代!?

「結婚相談所は、全国に3000社ある」と書きましたが、そのうちの一握り、よく名前を聞く大手にはどのような会社があるのでしょうか?

今日は具体的に名前を挙げてみたいと思います。

  • NOZZE(ノッツェ)
  • ブライダルネット
  • オルタナ
  • パートナーエージェント
  • ZWEI(ツヴァイ)
  • アイ・キューピット
  • ピュアアイ
  • オーネット

どこかで聞いたことがある会社ばかりですね?

各会社とも、有名なタレントを起用しコマーシャルするなど、見ていると思わず結婚したくなってしまいます(笑)

これだけの大手が争っているのですから、結婚相談所はまさに戦国時代といえるでしょう。

逆に言えば、利用する立場からすると自分にあった結婚相談所を選べることになるので、非常に有利な状況であるといえます。

それぞれの結婚相談所は、他との差別化を図るため、さまざまな特色を持っています。

それは、会員数であったり、結婚アドバイザーの質であったり、価格だったり・・・。

結婚相談所を利用するなら、これらを把握しておく必要がありそうです。

 

スポンサーサイト



*CommentList

結婚相談所の男女比率は?

結婚相談所に結婚相談に行く人の男女比率はどのぐらいなんでしょうか?

イメージとしては、男性の比率が多くて女性の比率が少ないような、そんな印象がありますよね。

つまりこんな状況です。

女性「結婚相談所のイベントに行ったら、男性がたくさんいて、いろんな人とお話できたの!」

男性「結婚相談所のイベントに行ったんだけど、あんまり女性がいなくて、ほとんど話もできなかったなぁ・・・」

はたして、本当のところはどうなんでしょうか?

結婚相談所ランキングなどでお目にかかる結婚相談所のデータによれば、会員の男女比率は、冒頭の予想に反して・・・

男性 : 女性 = 45 : 55

ぐらいのようです。

会員数からすると、若干ですが男性のほうが女性を選びやすいという結果です。

でも、選びやすいといってもほんの少々ですので、女性の方が心配することはありません。

東京や千葉、神奈川といったような人口が多いところはもとより、そうでないところであっても、結婚相談所に登録している会員数が多いので、イベントなどでは数を合わせることができるわけです。

したがって、「結婚相談所のイベントに行ったら男性が少なかった・・・」ということにはなりません。

だけど、どうして女性の会員が多いんでしょうね?

ここからは想像ですが、女性の会員が多いのは、やはり、結婚相談所やお見合い相談所の結婚アドバイザーの方々を含め、一生懸命女性の会員を探してくれているから。

それともう一つ、女性の会員の料金が男性と比較して安価であったり、イベントなど無料の場合もある、といったことも会員数の違いにあらわれてきているのかもしれません。

では、結婚相手紹介にはどのぐらいの料金がかかるのか?

それは次回以降に調べてみたいとおもいます^^

結婚までの交際期間は?

結婚相談所から紹介を受けてから、結婚に至るまでの交際期間はいったいどのぐらいなんでしょう?

それは人によるんじゃないかなぁ?とも思いますが、結婚を意識してお互い積極的に動いているわけなので、さまざまな条件がそろえば、かなり早いタイミングで話がまとまることも多々あるらしく、平均すると、半年から1年間程度。早ければ、2~3ヶ月の交際期間でゴールインとなることもあるようです。

ちなみに、2~3ヶ月の交際期間というと・・・。

結婚相談所で紹介をうけて、それから何度か一緒に出かけたりして、もちろんそれぞれの親にも挨拶に行かなければなりませんし、その前には、それぞれの意思やこれからのことについても確認しなければなりません。

あっという間の、2~3ヶ月。

その間、結婚相談所の方にも相談して、アドバイスをもらって、一応他の人にもチェックを入れて(笑)。

以上のようなことを考えると、相当な短期間ということがわかります。

といっても、本当の意味で2~3ヶ月かというと、結婚情報という観点から言うとそうでもないような感じがします。

なぜかというと、それは、結婚情報サービスのなせるわざ。結婚相談所からの紹介なので、あらかじめ、お互いの基本的な情報について知ったうえでご対面だからです。

本来であれば、結婚に必要な情報を得るために、つまり結婚に適しているかどうか判断できる状態になるために、何ヶ月も、はたまた何年もの期間がかかる可能性があるわけです。

結婚情報といえば、年収や職業もありますが、家族構成や出身地、趣味、結婚に対する考え方などなど・・・。

簡単にわかる結婚情報もありますが、年収や家族構成などは、自慢できるぐらいの人の場合は、聞くまでも無く話し始めるのかもしれませんが、そうでない場合は、本当のところを知ることはなかなか難しいと思われます。

結婚相談所やお見合い相談所であれば、そのような結婚情報はあらかじめ知ることができます。

それらの結婚情報をふまえると、あとはどのようなことを知ればよいのか?


それはきっと、「人間として」といったようなことなのかもしれません。

非常に抽象的ですが、そうであるからこそ直感的な部分で決めることができる、と言い換えることもできると思います。

まぁ、といっても、それは結婚情報サービスで得た結婚情報から、自分が決めた条件を満たしている、という前提があるからこそ、あとは直感でも安心ということなのかも知れませんが(笑)

そう考えると、「人間として」という部分の判断に集中するためにも、結婚相談所からの結婚相手紹介を受けることは、かなり合理的で、なおかつ最適な選択ができる方法のような気がしてきます。



結婚相談所ってどのぐらいあるんだろう?

結婚相談所の数って世の中にどのぐらいあるんでしょう?

結婚相談所といっても、大きなところもあれば小さなところもあります。
結婚相談所というのは、いわゆる結婚仲介業や結婚紹介業のことです。

なんとなく「大きなところがいいのかなぁ?」なんて思ってしまいますが、
なんといっても結婚相談するんですから、大きい小さいよりも、より親身になってくれるほうが安心できそうな気がしますね。

結婚相談所は、はやり人が多いところにたくさんあるようで、東京や千葉、神奈川、埼玉に多いようです。特に東京は、日本人の4人に一人が東京に住んでいるだけあって、結婚相談所の数は最も多いと思われます。

気になる結婚相談所の規模ですが、本屋さんで勝手に挟まれるチラシしか見たことが無かったので、大きなところばかりかと思っていましたが・・・
実は9割ぐらいは、個人の結婚相談所なんだそうです。

といっても、今までそのような結婚相談所をお目にかけたことはありません(笑)
たまたま行動範囲に無かっただけなのか、それともひっそりとしているのかな?

結婚情報サービスの面では大きなところが有利と思われます。
同じところに集まる人の組み合わせが多いわけですから、それだけ数の期待はできそうですね。

今回のテーマである結婚相談所の数ですが、だいたい3000社ぐらいのようです。

3000社というと結構多いのかな?と思いますけど、個人の結構相談所の割合が多いので、大きな結婚相談所は一握り、ということです。

それぞれどのような特色があるのかについては、これから調べてみたいと思います。

結婚に必要な情報とは

結婚の相談って若いころはほとんど意識しないと思います。
ましてや、結婚相談所にはじめからお世話になろうと考えている人は少ないでしょう。


結婚相談所といえば、本屋さんで本を買うと、知らないうちに案内書がはさまっている・・・
なんとなくそんなイメージです。


普段はそのまま捨ててしまうことが多いですが、いつもはさまっている結婚相談所の案内書。
年とともにだんだんと気になってくるものなんですね。

最近では中高年の結婚相談も増えているようですが、結婚するのに必要な情報って何でしょう?

これまた年齢によって違った答えが返ってきそうですが・・・

若いころは、趣味や見た目、性格が明るいのか暗いのか?
中高年になるにつれて、経済力や職業、家族構成などを気にするようになるようです。


つまり、若いころは普段の生活ではわかりやすい範囲の情報で結婚を判断するのに対し、中高年になるにつれて、または、中高年とまでは言わないまでも、結婚するのに必要な情報として、普段の生活だけではなかなかわからない結婚情報が必要となってくるわけです。

したがって、結婚相談所では、これらの情報を補いつつ、結婚相手紹介をすることになります。


結婚相談所というからには、料金を支払うわけですから、豊富な結婚情報をもとに結婚相手紹介を受ける。いってみれば、「結婚情報サービスを受ける」ということになるわけですね。

左サイドMenu

Advertisement

RSSフィールド

はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: